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遠い


雨のち晴れ。

昼間は蒸し暑くなりました。



遠いなあ。

少し疲れたなあ。




愛の園 025



コラージュなど。



生垣


晴れ、時々、雨。

少し蒸し暑い。



今朝も、かなりめまいがしました。
どうして治らないのかなあ。

運動するのが良いらしいので、明日はウォーキングしてみようと思います。

母の体調も悪いので、あまり出かけられなかったので、
今週は、誰とも話していないなあ。
そのうちに、話し方を忘れるかも知れない。

父は、晩年には何も話さなくなったけれど、それでも、皆に好かれていた。
僕も、何も話さない方が、皆に好かれるかも知れないなと思います。

コープさんで「ハッピー祖先」の題字をコピーしてきたのですが、
原稿を忘れてしまい、慌ててコープさんに戻ると、
原稿はコピー機の横のデスクに置かれていました。
「ハッピー祖先」の原稿を見て、どう思ったのだろうかな。


僕の家の近くには、生垣がたくさんあります。
高さ5メートルくらいの大きな生垣もあるのですが、
生垣って不思議だなあ、と思います。

普通の灌木を並べて植えて、そのえだの部分を刈り取っているのですが、
どうして隙間だらけにならずに、びっちり枝が詰まった感じで垣根になるのだろう。





愛の園 023




愛の園 024




ハッピー祖先の紙袋。20個くらい出来ました。
プラモデルの箱の絵のようなチープ感が出ています。3000円くらいで販売の予定ですが、
誰も買わないだろうなあ。


9月になって


晴れのち曇り。

少し涼しい。



今日は、行きたいところがあったけれど、
母の体調が思わしくないので、結局、行けなくなりました。

この頃、母は毎日、新聞の文章をノートに書き写しているので、
それに付き合ってから、母の食事を作り、それから、少し制作。


あまり、制作は捗りませんでしたが、気分転換して、
また、少しずつ作っていきたいと思います。

なんとなく、目まいがちなので、なんか疲れた。
ウォーキングしたりしながら、やっていきたいと思います。




愛の園 018_small



小さなコラージュなど。


めまいが、ぶり返し。


曇りのち晴れ。

今日も、蒸し暑い。



なんか、昨日から、少し目眩がするようになりました。

歯の痛みとか、目眩とか、やはり疲れが溜まっているのかなあ。
でも、なんとか頑張って、やっていきたいと思います。

パソコンの調子が悪いので、
あまり画像をアップできないかも知れませんが、時々は載せてみたいと思います。


9月19日より、アトリエ苺小屋という小さなスペースで、
椿崎和生さんとの二人展「愛の園」を行います。
こんなご時世ですが、愛に満ちた展覧会になればと思います。

僕は個人的には、コロナは、それほど怖くはないし、
十分に留意すれば、それほどすぐに伝染るものではないと思っています。

親しい人と安心して会えるように、ワクチンも接種したし、
これからも、無理をせずに生活していきますが、
でも、楽しく、のんびりと、ゆったりした気持ちで、
あまりストレスを感じないように生活していかねば、と思っています。


今日、ニュースで、赤いウインなソーセージを焼いたのだけをオカズにした
お弁当が発売されるそうです。

僕は、焼きそばの、麺だけをソースで焼いたのをだけをオカズにしてもいいなあ。

散髪しました


曇りのち晴れ。

蒸し暑いお天気。



今日は、久しぶりに買い物へ。
絵の具を買って、紙袋を買って、封筒を買って・・。
それから散髪しました。

それから、古本屋さんで、ボロボロの外国のインテリアの本を買いました。
古すぎて、手垢がネチャネチャしてるくらいの本ですが、
良い写真が何枚か乗っていたので、買うことにしました。

何か良い本があるかなあ、と思って、古本屋さんに行って、
欲しい本が見つかる事は、あまりないような気がするけれど、
わりと、良い本が見つかったかも知れません。

それから、コーヒー屋さんに行って、美味しいコーヒーを飲みました。


帰宅してから、
少し文章を書きます。文章というか、手紙というか、

それから、お豆腐のお味噌汁を作り、キャベツとハムとりんごのサラダを作り、
レトルトのカレーで晩ごはんにしました。

いろいろ考えたけれど、
スッキリと、
新しい出会いを求めて、まあ、のんびりやっていこうかな、と思います。


切手


曇り、時々、腫れたり雨が降ったり。

蒸し暑いお天気。



今日も雨が降ったり止んだり。
それに、割と蒸し暑い。家の中の匂いが、少し変わってきたみたいです。

郵便を出すとき、少し大きい封筒とかは窓口に出して、切手を貼ってもらうのですが、
いつも利用している郵便局の窓口の人は、
なぜか、いつも変なところに切手を貼ったりします。

ちゃんと住所の左側あたりにスペースを空けているにもかかわらず、
そこに貼らなかったりする。
それは、バランス感覚が、ちょっと変わっているからだろうか。


オリンピックについて


雨が降ったり、少し晴れたり。

不安定なお天気です。



このごろ、父が生前に使っていた部屋を整理しています。
本とかCDとかは、古本屋さんに持って行ったり、
古い服などをバザーに出したりして整理したりしていると、
父の事を、いろいろ思い出します。

父は晩年に近づくと、ほとんど、病院のベッドに寝たきりになってしましましたが、
僕が病室から帰ろうとすると、父は、とても寂しそうな顔をしていました。
「まだ居ようか・」と言うと、「もう少し居て欲しい」と、たどたどしく父は言いました。
僕は家に帰っても、父はずっと寂しくしてるだろうなあ、と思うと辛くて、
なるべく、時間が許す限り、病室で寄り添うようにしていました。

でも、コロナになっている今は、入院している人には、誰も寄り添えなくなってしまったり、
そもそも、入院すら出来ない状況になってきました。

とてもたくさんの人が、断腸の思いをしていることと思います。
僕も、施設にいる姉とは、もうずいぶん会えなくなってしまい、
姉はどうしているのかと、気が気でなくなる時もあります。

コロナは、人によっては、それ自体は大した病気ではないのかも知れませんが、
人の命や、人の心に、とてつもない痛手を負わせているのが現実だと思います。
たくさんの人がワクチンを打ったとしても、どうやら、
以前のような生活にはなかなか戻れないようです。


僕は、「今までのようなオリンピック」は、やっぱり、
もう、やめた方が良かったと思っています。
やめたほうが良い、というか、この千載一遇の機会に、
そもそもスポーツとは、オリンピックは何か、と言う事を、
ほんとに透明な場所で、とことん、話し合い、考える事が出来たら良かったのに、
と思いました。

アスリートの人達は、どんなに切なくて、辛かっただろうと思います。
今までずっと、オリンピックというものに人生を賭けてきたのだろうし、
ほんまに、ええかげんにしてくれ!と叫んでいただろうし、
また、その活躍は、ほんとに素晴らしいと思いますが、
でも、それは別のこと。

この時期、素直に喜べない人があまりにも多い。
金メダルを取ったとしても、例年のような祝福はされないし、なんとも辛い。
でも、この時期に、オリンピックをやる、ということは、そういう事だったのです。
誰にも祝福されないものだったのです。
オリンピックは、結局、なんだったのだろう。

コロナ禍において、期せずして、オリンピックはアスリートのためではなく、
ごく一部の、オリンピック関係者のためにあることが分かったように思うし、
オリンピックの主役は、アスリートではなく、実は「観客」だったのかも知れません。
「観客」が各国に訪れることによって交流し、その国の事を知り、経済も潤うように思います。
と言うことは、無観客、の可能性が出た一年前に、
オリンピックは、すでに、もう終わっていたように思います。

オリンピックは、こうでなきゃいけない、オリンピックはこういうものだ、という概念が、
いろいろな事をダメにしてしまったようにも思います。
IOCの不遜な態度や、日本の組織委員会の硬直した有様はワル目立ちしていたし、
結局、金メダルや視聴率を人質に取られているような、
なんとも嫌な感じになったようにも思います。

そして、なんか、訳のわからないうちに、見えないところで決定されて、
訳の分からないまま、ズルズルと行われる・・。
こんなやり方が良い訳はないし、誰も共感しないのです。


アスリートたちも政治家も、テレビ関係者も、オリンピック関係者も、僕たちも、
一人の「生活者」として、なんでも、もっと自由に意見を言えたなら、
それぞれの人の抱えるストレスも、プレッシャーも、ずいぶん軽減されたかも知れないし。

アスリートの人達は、もっと、言いたい頃を言わなきゃダメだと思いました。
口を開けば「今、自分の出来る練習や努力をするだけです」としか言わないけれど、
今、語るべきことは、そういう事だったのでしょうか。
それは、どこかしら、オリンピアンとしての自負があったからなのでしょうが、
アスリートのパフォーマンスが、皆を勇気づける、などとは思わないで欲しい。

皆が、何か、間違った意味での「プライド」や、既成概念や思い込みに支配され、
自由に言論できる術がなかった、ということが一番の悲劇のように思います。

もし、皆が、本当に、いい意味での議論をすることが出来れば、
そうしたら、本当の意味で、新しいオリンピックが出来たかも知れません。
もし、今年にできなかったとしても、その理念は、新しい人に引き継がれて、
オリンピックの「在り方」が根本的に変わったかも知れません。
「ああ、日本人の理念は素晴らしい。なんと論理的で革新的なのだろう」と、
世界中の人達が希望を感じて、後世に語り継がれたかも知れません。

なにも、これは、スポーツの世界のことだけではなく、今の社会全般、
もちろん、ARTの世界も同じように思います。
皆、普通の人として、普通の生活者として、既成概念に縛られず、思い込みに陥らないように、
自由にのんびりと考えられたら、と改めて思います。



僕はスポーツは大好きです。
今回は、あまりテレビ中継は見れなかったけれど、サーフィンには感動しました。
台風の荒波に向かっていく命がけの姿を見て、スポーツの本来の姿を知りました。
そしてカノア選手が「家族の代表として出場しました」と語っているのも印象的でした。

また、スケボーのパークの試合。4位になった岡本選手の健闘や潔さには、感動しました。
無難に滑ればメダルを取れたかも知れないけど、果敢に難しい技に挑戦した潔さ。
そして、失敗し、泣き崩れる岡本選手に駆け寄る、各国の選手。
これこそ、スポーツマンシップだと思いました。

スケボーなんて、階段に落ちたりコンクリートに叩きつけられたら痛いに決まってるし、
僕だったら怖くてできないし、きっとボーダーは、街の嫌われ者だったろうと思うと、
これも、スポーツの本質を垣間見たような気がしました。

そして、40歳以上になっても現役で出場した女子体操のチュソビチュナ選手。
10代、20代の選手がほとんどの体操競技。その中での、中高年の彼女の容姿は異質でしたが、
彼女の人生に想いを馳せ、スポーツは年齢や性別などには関わらないものだと、改めて思いました。
スポーツは、ほんとに素晴らしいと思います。

サーフィンやスケボーなどの新しい競技の人達の、清々しい姿は、
今までのオリンピックが忘れていたものを、思い出させてくれようにも思います。
今、この現代、果たして、国別で国の威信を変えて戦う意味があるのでしょうか。
メダルをたくさん取ることが大事なのでしょうか。

この機会を経て、
ほんとに、新しいオリンピックになればと、切に思います。





ハッピーグッズ 01




ハッピー祖先のグッズの習作など。



アップデートしたら


腫れのち雨のち腫れ。

変わりやすいお天気でした。



Macの電源アダプターを買って、なんとかパソコンが動くようになったので、
ちょっとダウンロードして、少し、アップデートしてみた。


そしたら、ややこしくなった。アップデートなんって、するんじゃなかった。

パソコンを開くと、すごくいろいろな事を要求してくるようになったし、
いろいろなビジュアルとか、音とかも変わった。
ファイルを開くときや、捨てるときや、着信した時や、そう言ういろいろな音です。

パソコンは、やっぱり苦手です。





紙袋 01




黒猫 01



ハッピー祖先の紙袋を作ったり、黒猫の習作など。



久しぶりに


晴れのち雨。

雨降ったり、やんだり。



久しぶりのブログです。

ずいぶん前から、パソコンの調子が悪くて、
電源アダプタが壊れてるのかな、と思って、ネットで注文していたのが、今日、届きました。
接続すると、なんとかパソコンに電気が通って、なんとか少し使えるようになりました。

また、調子が悪くなると思うのですが、少しずつパソコン作業を再開しようかなと思います。
それで、久しぶりに、また少しブログ書いてみました。


今週の月曜日頃から、奥歯の方の歯茎が腫れてきて痛むので、虫歯が悪化してるのかなあと思い、
今日は、久しぶりに「歯医者」に行きました。多分、20年ぶりくらい。
ちょっとドキドキします。

あの、歯を削る時の、ちょっと焦げ臭い、粉っぽい匂いとか、
棉に湿した消毒液の、ちょっとニガい味とか、そういうのを思い出してゾクゾクしていたのですが、
レントゲンを撮って見てみたら、虫歯ではなくて、歯茎にバイ菌が入ったのでは、とのこと。
ちょっと歯茎を消毒して、それから抗生物質を飲んで治すことになりました。

めちゃ歯を削られるのかな、神経とかにグイグイと針みたいなもの刺されるのかな、とか、
ちょっとMっ気のある僕は、密かに楽しみにしていたので、ちょっとガッカリ。

先生は、20年ぶりくらいなのに、虫歯がないのはすごい、と言って感心していました。
次回は、歯のクリーニングとか、歯茎のケアとか教えてくださるとの事なので楽しみです。





ハッピー祖先 01




ハッピー祖先 02




ハッピー祖先 03



ハッピー祖先、の習作など。



アジサイ


曇り。

時々、雷の音が聞こえました。



明るい曇りの1日でした。

母はワクチンの副反応もなく、体調も良いみたいで良かったです。

明日は、姉の施設で面談の予定なので、
姉のシャツやパンツを買ってきて、寸法直しをしたり、名札をつけたりしました。
元気にしているかなあ。


昔、よくアジサイの花をデッサンしたりしました。
僕は、割と好きでした。


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